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価格:1700 円(税込)
発送可能時期:在庫あり |
| 内容:コーヒー豆200g×2(40杯分) 賞味期限:6ヶ月保存方法:密封容器に入れ、冷凍庫または冷暗所で保管してください。 原材料:コーヒー豆原産国は以下の通り 品名 使用しているコーヒー豆の主な原産国 サントス ブラジル グァテマラ グァテマラ マイルドブレンド コロンビア、ブラジル、ホンジュラス アメリカンブレンド ブラジル、ホンジュラス、グァテマラ たかくらブレンド ブラジル、コロンビア、タンザニア、グァテマラ コロンビアスプレモ コロンビア キリマンジャロ タンザニア モカブレンド エチオピア、コロンビア、ブラジル モカイルガチェフ エチオピア サンマリノ ブラジル マンデリン インドネシア 大正ブレンド インドネシア、コロンビア、グァテマラ クラシック ブラジル、コロンビア、グァテマラ、インドネシア ★豆の挽き方について★ドリップ、(ドリップ式コーヒーメーカー)の方には「中挽き」をおすすめしていますが、「メリタ式」のドリッパーまたはコーヒーメーカーは細挽きが適している場合もあります。器具に添付された説明書をご確認の上、ご注文下さい。市販のコーヒー粉はドリップでもサイフォンでも使えるように細挽き(ファイングラインド)になっています。市販のコーヒー粉ぐらいの挽き方がお好みの方は、「細挽き」または「中細挽き」をお選びください。※器具の付属されたメジャーカップが小さい場合(すりきり1杯でコーヒーの粉は6g程度です。)は、「細挽き」の方が適しています。(カリタ、三洋の器具のメジャーカップはすりきり一杯で10gです。) この商品はメール便でお届け(ポスト等への投函)となります。そのため、以下の点が「ゆうパック」でお届けする商品と異なりますのでご注意ください。 配達日、配達時間のご指定は出来ません。(配送日をご指定いただいた場合は、お届け希望日の3または4営業日前に発送いたします。)発送後、お手元に届くまでに3〜4日ほどかかります。代引きはご利用いただけません。お支払いは、クレジット払い、コンビニ決済をご利用ください。他の商品の同梱は出来ません。他の商品をご注文いただいた場合、別途送料を請求させていただくことがございます。(システムの都合上、画面には送料0円と表示されますが、送料がかかります。ご注意ください。)ゆうパックで発送する送料無料のセットに、メール便の商品を同梱することは可能です。2セット以上のご注文の場合は1セットずつ包装して発送いたします。 お客様からよくいただくご質問集 メール便 Q&Aコーナー Q:ビニール袋に入っているので、きちんと保存できるか不安です。A:当店のメール便用のコーヒー袋は、外気を遮断して鮮度を保つ、ガスバリアタイプの厚手のポリラミネート袋を 使用しています。また、鮮度を保つために、「アロマシール付き専用コーヒー袋」に入れております。 開封前でしたら、このまま冷凍庫で保存が可能です。 Q:真空には出来ないの?A:焙煎したてのコーヒーは大量の炭酸ガスが発生するため、市中の挽き売り店が行うような真空にすることは できません。(仮に真空にしても、5分もすると袋が膨らんでしまいます) 当店では、この炭酸ガスを応用してコーヒーの鮮度を保つ「アロマシール付き専用コーヒー袋」を使用して おりますのでご安心ください。 Q:どうしてコーヒー袋があんなに薄いの?A:当店のメール便を初めてご覧になる方は、あまりの薄さにびっくりされるかもしれません。 メール便は、厚さが2cmまでという規制があります。またポストへ投函するため、ポストへ入らないと運送会社 の配達員が持ち帰り、いつまでたっても届かないということにもなりかねません。そのため出来る限り薄くなる ように工夫して発送しています。 当店は半熱風式とこまめな焙煎にこだわっています 直火焙煎にこだわる焙煎店が多く見受けられます。実際「直火」を店名に掲げる店が多いですね。直火は難しく技術が必要とか、豆の個性が一番引き出せる云々・・・はたしてそうでしょうか?焙煎機はその構造で3つに分かれます。前述の『直火式』、当店の使う『半熱風式』、大手メーカーが使う『熱風式』です。こまめな焙煎が可能な小型の焙煎機の多くは直式か半熱風であるため、自家焙煎店のほとんどがこの2つの方式の焙煎機のいずれかを使っています。ではここで、焙煎方式の違いによる味の差をイメージしやすいように、各方式の焙煎方法を簡単に説明すると、こんな感じです。 1)直火式・・・コンロの上に網を置いて生豆を煎る。2)半熱風式・・・コンロでフライパンを使って生豆を煎りながら、 上からドライヤー(熱風)で加熱もする。3)熱風式・・・コンロは使わず、ドライヤーだけで加熱する。直火式は火が豆に直接当たるので、香味が強くなります。ただし豆の外側から加熱するため、豆の中心まで火を通す間にどうしても豆の外側の方がよく焼けて、全体的に苦味が先行しやすくなります。熱風式は、火に全く当たらないので、“焦げる”感じは薄れ、香味には欠けますが、直火と比べるとマイルドな感じになります。半熱風式は、豆に直接火は当たりませんが、鉄板越しに火が当たり豆の外側は焦げるため、香ばしさが引き立ちます。その一方、熱風でも加熱もするので、外側を焦がしすぎることなく中心まで火を通すことができます。そのため、外はこんがり、中はふっくらとしたコーヒー豆を作ることができるのです。 焙煎する量が多くなると、10キロ〜30キロ釜の大型焙煎機を導入し、一度にたくさん焙煎できるようにするのが一般的です。しかし当店は、鮮度にこだわり少量の焙煎を心がけているので2台ある焙煎機はどちらも5キロの半熱風釜です。この“釜”を交互に使って、常に、こまめな焙煎を心がけています。コーヒーの味を最大限に引き出し鮮度の高い豆をお届けする、これが当店のモットーです。当店独自の焙煎方法で焙煎されたコーヒーの数々。半熱風焙煎機ならではのまろやかな味わいを是非お試しください。 ↓ブラジル・サンマリノの詳しい説明はこちら↓ この商品はメール便でお届けします
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